【Fallout 4】生き残った人々【第二回】

【Fallout 4】生き残った人々【第二回】

前回、荒れ果てた街を見て衝撃を受けましたが、とりあえず自宅に向かってみることにしました。

家族との再開

なんと「コズワース」が、私を出迎えてくれました。これだけ自宅はボロボロにも関わらず、コズワースは無事だったとは!

にわかに信じがたい話ですが、どうやらコズワースの話ではあれから200年の月日が流れたようです。周囲に人影は見えませんが、「コンコード」という隣の街には人がいるようなので、早速向かうことにしました。

作業台とワークショップ

コンコードへ向かう道のりで、作業台とワークショップを見つけました。作業台は集めた素材を使って武器を改造できます。ワークショップでは建造物や家具など様々なものが作れます。

家を建てて要塞にしたいですね。

旅の相棒

まだ、コンコードへは着きませんが、仲間ができました。

おそらくどなたかに飼われていた犬だとは思うのですが、どうやら懐かれたようで、私と共に旅をすることになりました。一緒に戦闘もしてくれるので、心強い相方です。

装備は自給自足

道端に落ちてる死体から防具や武器を剥ぎ取りいつの間にか、かっこいい装備になっていました。少しずつですが、この世界に馴染んできたのかもしれません。

荒々しい姿でありながらも、甘いマスクを持った顔立ちであります。

治安は最悪

そんなこんなで、ようやくコンコードに着きました。着きましたけれど、周囲には野盗のようなレイダー達がいて銃撃戦が行われてるようです。私は身を隠しながら自由博物館へ辿り着きました。

博物館のバルコニーでは助けを求めてる人がいたので、私は博物館に入りレイダー共を一掃してやりました。

レーザーライフルを手に入れたようですが、使い方がわからず・・・

正義の味方?

私が助けたのは入植者達を守る「ミニッツメン」。脳みそまで放射能汚染された「グール」は入植者達を次々と襲い、今はこの人を含めここには5人しかいないようです。

このミニッツメンの「ブレストン・ガービー」がレイダー達を追い払う為の秘策を話してくれました。詳しい説明は隣にいた「スタージェス」がしてくれました。スタージェスはブレストンが話してる時に食い気味で話しかけてくるので少しびっくりしました。

最強のパワーアーマー

レイダー達を追い払うには、最強クラスのパワーアーマーを使いミニガンで撃退しないといけないのですが、どうやら今のままではパワーアーマーの燃料がないので、そのフュージョン・コアという原子力電池を私が探しに行くことに。

もちろんそう簡単には手に入らないです。セキュリティゲートを解除してフュージョン・コアを手に入れ無事に戻ってこれるのか・・・

今日はここまでです。これからも危険が待ち構えていそうです。上手く犬に命令しながら、戦闘をした方がスムーズに進めるのかもしれません。

 

スクリーンショットをPS4からPCに移す時に毎回PSPを使っていましたが、流石に面倒なのでUSBメモリを買うことにしました。スマホではPS4と接続できないようなので。

相変わらず動画のアップロード速度が遅いので、ひとつの記事は約45分間のゲームプレイの内容になり、ゲームの進行は全然進んでいません。全然終わりが見えないので、もう少しまとめてから記事にした方が良さそうですね。