【Fallout 4】ダイアモンドシティ【第五回】

【Fallout 4】ダイアモンドシティ【第五回】

前回「コンベガ組立工場」の内部に侵入してからの続きです。

工場内部は迷路のように複雑で、レイダー達をなぎ払いながらも、この工場のレイダーの長と思われる「ジャレド」を倒しました。これで、入植者は安心して暮らすことができるはずです!

ダイアモンドシティへ!

息子の手掛かりを探しに「ダイアモンドシティ」へ向かうことにしました。

ダイアモンドシティへの道のりは厳しく、そこら中で戦闘が行われており、掻い潜りながらも到着しました。

 

「ダイアモンドシティ」を中心に様々な人に出会うことになりました。息子のショーンを探す為には協力者は不可欠です。

新聞記者の「パイパー」

人造人間で私立探偵の「ニック・バレンタイン」

謎の組織インスティチュート

どうやらショーンの誘拐に「インスティチュート」が関与しているらしいのです。そもそも「インスティチュート」とは、全くの謎に包まれた存在。

しかし、「ケロッグ」という男を調べることで、何か手掛かりを掴めるかもしれないので、ドッグミートを使いその男を探すことにしました。

ケロッグという名の男

ケロッグの居場所を突き止めたが、寝ぼけていて、ケロッグと戦ったスクショと動画は記録していない。しかし、人造人間が襲いかかって死ぬところだったが、ケロッグを倒した。

ケロッグの記憶を辿り、ケロッグとインスティチュートが息子のショーンの誘拐に深く関わっていたことがわかりました。

この先、インスティチュートとショーンを追ってニック達と長い旅に出ることになります。

最終回?

前回からだいぶ時間が空いてしまいましたし、USBメモリが壊れてしまったこともあり、Fallout 4のプレイ記事は今回で最後にしたいと思います。次回はもう少し環境を整えてからにしたいです。クリア後、レビュー記事を書く予定です。